ガクラフト展の記録(1)

  額縁付き画用紙「ガクラフト」という新しい商品が開発され、これを使った「ガクラフト展」が大阪・西天満のマサゴ画廊主催で開かれました。第1回、第2回、第3回、第4回(ガクラフト祭り2018)に夫婦と長男の3人がファミリー出展しました。(第5回以降はガクラフト展の記録(2)に掲載)  
 
 
  ガクラフト祭り2018 の記録  
 
 
 
4回目を迎えたガクラフト展は「ガクラフト祭り」の名前を変え、2018年7月16日(月)から21日(土)まで開催されました。今回は109人が参加、わが家も夫婦と長男の3人が合計9点を出展しました。
 
   
   
     
     
   
     
   
 
 
   第3回ガクラフト展の記録  
 
 
 
第3回ガクラフト展は2017年7月17日から22日まで開催されました。今回の出展者は113人。前年に続き夫婦と長男の3人で合計9点を出展しました。今回はおかげさまで、9点とも優しい方にお買い上げてただき「完売」でした。









 
 
 
     
   
     
   
     
   
 
 
   第2回ガクラフト展の記録  
 
 
 
第2回ガクラフト展は2016年7月18日から23日まで開催されました。今回の出展者は97人。前年に続いて夫婦と長男の3人でファミリー出展しました。









 
 
 




←←家族3人で7点を出展しました。


    ↓に拡大画像。
 

   
   
   
   
   
     
 
 
   第1回クラフト107展の記録  
 
 
  2015年7月13日から18日まで、第1回ガクラフト展が開かれました。珍しい企画なので私たち夫婦と長男の3人がファミリーで出展しました。  
 
 
ガクラフトは、額を含めたサイズはおよそ15×20センチで、画面はほぼ葉書大です。高名な方を含め107人もの作家が、新しい画材に対しそれぞれに工夫した作品を出展されていました。






















会場風景=13日、タマちゃん撮影

家族での出展作品は以下の通りです。
「富士ラビット1号」
「富士ラビット2号」
「アスパラガス」
「チョウチンアンコウ」
「小さな窓」
「テレビ家族」
「私市(きさいち)」

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